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変形した膝関節なら三島整体治療院 東京都・世田谷区 <東急大井町線>尾山台駅 徒歩4分

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.03-3704-8691

9:00〜18:00 (定休日: 月/火/祝日)








ひざの痛み 変形した膝関節の動きや痛みの改善をお手伝いします!























ヒアルロン酸注射が効かない 変形した膝関節 の方でも、

しゃがみやすい!歩きやすい!が実感できる整体のご案内です

    

    
三島治療院が選ばれる3つの理由
注射や薬にはない効果があるので、医師、薬剤師、看護師さんも通っています。
膝だけではなく、腰や足などもいっしょに良くなっていきます。
土日も受付ますので、一人で来るのが不安な間は、ご家族とお来しいただけます。
   
ヒアルロン酸注射をひざに何本打っても効かなかったのに、
なぜ 手で、しかも「ひざではなく」主に足や腰を調整する整体、
それを1回受けただけで、
動きの悪かったひざがしゃがみやすくなったり、
痛みが減って歩きやすくなったりするのでしょうか。
予想外の変化に皆さん驚かれるようですが、これは偶然ではありません。
大勢のヒアルロン酸注射が効かなかった方が体感している再現性のあることなのです。

その理由をお話しますと、整形外科の先生方と私は同じ膝関節をみているのですが、
整形外科の先生方は、加齢や体重などが、変形性膝関節症の原因とお考えのようですが、
私は、加齢や体重が変形性膝関節症の原因であるとは、考えていません。

ですから、変形性膝関節症で困り果て、当院に来られた方々に対して
私は今まで「お年のせい」とか「体重のせい」と言ったことがありません。

そもそも膝関節は、他の関節にはない分厚い半月板というクッションを備え、
他の関節よりも丈夫な靱帯や筋肉に守られる優秀な構造を持っているのです。

この膝関節の軟骨が病的にすり減ったり、骨の形が変わってしまう変形性膝関節症は、
一定の「年齢」を超えるとなるというものではありませんし、
一定の「体重」を超した方になるというわけでもありません。

年齢や体重というあいまいなことが原因ではなく、
もっと、きちんとした原因、膝関節の軟骨が病的にすり減ったり、
骨の形が変わってしまう仕組や道理が必ずあるはずだと考えて、探してきました。

そして、変形性関節症の原因は、膝の上と下の関節の不安定性や歪みであることに気づきました。 具体的には、骨盤や股関節の不安定性や歪み(=膝の上)、
足のアーチ(扁平足)や外反母趾を含む足部やすねの関節の不安定性や歪み(=膝の下)
にあることに気づき、実践してきました。

変形性膝関節症の痛みの原因は、膝自体にあるのではなく、
ましてや、年齢や体重のせいでもなく、
膝の上や下といったとなりにある関節の不安定性や歪みによる影響を受けた結果と考えています。

したがいまして当院では、膝の痛みを改善するために、
膝と膝のお皿の周りに直接アプローチするのではなく、
膝から少し離れた腰周りや足周りからアプローチを開始することになります。

こうした原因の考え方の違いが、アプローチする場所の違いになり、
おのずと結果の違いとなってあらわれるのではないかと思っています。

まずは、当院独自の施術療法で
変形性膝関節症によるひざの動きや痛みが改善した方々の声をご紹介します。

ヒザの痛みが改善した方々の声お知らせ

  • 杖、買わなければもうダメかしら?と思っていました。
    私より若い人たちでさえ
    「年だから仕方がない」と言っているので、
    なおるのかしら?と思ったけれど!   正座も20年ぶりかしら。 

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • 立ったまま、タイツやズボンを はけるようになりました

    ⇒ 詳細はこちら

     
  • 年をとるとこうなるのか、と思っていました。
    人工関節のお世話になるのかと考えていた
    3ヶ月たったら、到底無理と思っていた正座ができる様になり、びっくり!

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • 「痛みは人生を暗くします!
    「魔の階段」も昇り降りできるようになったので、
    友人と上高地へ行ってきました。 正座もできるようになりました。」

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • 最近は、母が将来の夢を話すようになりました。

    ⇒ 詳細はこちら





  • いまは、駅の階段も駆け足で上がれるようになりました。

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • 杖に頼るよちよち歩きだった私が、正座まで出来る様になりました!
    本当に良かったと感謝の日々です。

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • こちらの施術を受けて、正座ができるようになりました

    ⇒ 詳細はこちら

    正座ができるようになる  正座ができるようになる  正座ができるようになる

  • 「かなりすすんだ変形性膝関節症!と診断され、
     痛み止めもヒアルロン酸も効かなくなっていました。」
     しかし、今は正座もできますし、大好きなゴルフも楽しくできます。

    ⇒ 詳細はこちら

      
  • 「膝の関節部の痛み」プラス「腰からの神経痛」から開放されました。」
     今は、愛犬との散歩を楽しんでいます!

    ⇒ 詳細はこちら

  • 「膝が痛いのに、2ヶ月後には息子のハワイ挙式。
    無事に行けるか心配でしたが、安心して行くことができました。」
    今では、普通に階段を降りられるし、小走りもできるようになりました。

    ⇒ 詳細はこちら

  •  フォークダンス
    「仲間とまた一緒に楽しく踊れるようになったことが、本当にうれしい!」
       両方の膝は、以前のように痛くなりません。

    ⇒ 詳細はこちら

  • あの「左の変形性膝関節痛」+「左の腰痛」+「左のふくらはぎの痛み」が、
        通院を終了( 卒業 )して3ヶ月以上経つけど、全然平気です!

    ⇒ 詳細はこちら

  • 「しゃがむだけで膝がビリッ!と痛かった。」
             しかし、今は正座も普通にできます。

     
  • 東ミドリ様(女性・広島県在住)
    左膝・内側の痛みを抱え、新幹線で4時間かけて来院。

    2軒の整形外科で「変形性膝関節症」 と診断された。
    左膝の水を抜き、ヒアルロン酸の注射をする治療法で2か月経過。

    しかし、症状は一行によくならず、昼夜に渡る膝の痛み、歩行すること、
    寝返りやベッドから起き上がることも困難になって行き、
    残るは外科的手術をし杖をつく生活と診断。
    お母様からその経過を聞いた長女さんがネットで検索し、ヒットしたのが当院。
    広島から東京の距離はありましたが、構造医学の理論を読み、治療を受けるに値すると判断し、出向いたということでした。


  • 「もう寝たきりになるかと思っていたけど、1回の施術で・・」(H・T様)
    H.Tさんの膝の痛みは、10年前からの変形性のもの。
    そして、1年ほど前から脊柱管の狭窄症状が加わり、右側の臀部からもも、膝にかけての痛みが強くなって悩んでいたそうです。
    痛みを止めるための湿布を貼ったり、膝の関節の動きをよくする薬の注射を10本以上受け続けたけれど、残念ながら効かなかったとのことでした。
    膝のサポーターを探しているうちに私どものHPに行き当たり、すみからすみまで読んで納得されて施術申込みのお電話くださったとのことでした。



     

体操教室、再スタートOKですよ!

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  •  

    膝だけでなく、腰や足まで良くなる
    その理由は、当院の膝の施術は、腰から足先までの下肢全体を検査して 正しい状態に戻すからです。
         

    本当に歩けるようになった。
    昨日はスーパーに2回も買い物に出かけられた。

    ⇒ 詳細はこちら

      
  •       
  • 毎目憂鬱だったあの踵の激痛から開放され、激痛を我慢して過ごしていた日々が嘘のように感じられます。
    足だけでなく、背中、首回りまで楽になり、視野まで明るくなりました。

    ⇒ 詳細はこちら




    「膝の痛みの原因は、3つあります

    変形性の膝の痛みは、1,2,3 が単独または合併して、生じてくると考えられます。

    下からくる膝の痛み
     偏平足(土踏まずのアーチの低下)、踵(かかと)の痛み
     外反母趾、足がつる、足の裏の痛みや疲れ、など

    上からくる膝の痛み
     腰痛、腰の重だるさ、股関節の違和感、腰〜足のシビレ
     骨盤の歪み、背中のコリや痛みや疲れ、など

    ひざ自体に問題がある場合
     局所的な膝軟骨の擦り減り
     転倒して膝をぶつけたり、運動中に膝を捻った

    当院には、特に変形性膝関節症でお悩みの方が多くみえられます。

    初回のヒアリングでは、膝のどこが・どのような時に痛むのかとか、いつ頃から痛いのか、どんな治療を受けてきたかなどを伺います。
    しかし、当院のヒアリングは膝だけにとどまりません。
    とくに、膝の上と下の関節、つまり、足や腰について掘り下げてヒアリングを行います。

    初回のヒアリングをしていますと、膝だけに問題があるという方はほとんどいないということが明らかになってきました。
    膝だけでなくじつは腰も痛いとか、膝が痛くなる前は足が痛い時期があったといった具合です。

    また、ヒアリングではひざの痛みだけを話すかたでも、当院の検査をしていくと、隠れていた足や腰の問題がはっきりと浮き彫りになってきます。

    症状が重たい方ほど、その傾向は強くなります。
    当院に来られる方は、整形外科やその他の保健医療機関を受診しても改善しなかった方々がほとんどでありますから、 8割以上の方が、ヒザを下支えている 「 足やふくらはぎ」 に問題があり、
    7割以上の方が、ヒザの上 に乗っている 「腰や股関節、さらにその上の背中など」 に問題があり、
    そして、ヒザの上と下の両方に問題がある方も大勢おられるのです。
    つまり、変形性膝関節症は、膝単体の問題ではなく、その上下の関節の歪みと複雑に絡んで形成された結果であると私は考えています。

    これを裏返すと、膝だけの施術や注射で良くなる方は、足や腰の歪みがほとんどないシンプルな(軽症の)方ということでもあります。
    言い換えますと、中等度以上の膝の痛みの方は、膝だけの施術や注射をし続けても改善しにくいということであります。

    初回のヒアリングや検査のあと、当院の施術で「ヒザの上(足)」と「ヒザの下(腰)」の骨のつながりを整えますと、
    太ももの骨の先端と、すねの骨の先端のつながり方(膝関節)が変わりはじめます。すると・・・
    ? 今まであまり使われていなかった(すり減っていない)軟骨面が接触するようになります。
    ? 足から腰までの筋群の緊張が解除されてきます。

    すると、膝は今までとは違う滑らかな動きに変わりはじめます。
      「ひざの痛みが軽減する、あるいは、なくなる」
      「ヒアルロン酸が効かなかったのに、ひざの動きが楽になって歩きやすくなる」
      「しゃがむのが楽にできるようになる」
      「正座ができるようになる」
    などのひざの症状の改善が見られるようになります。

    そのほかには、
       「足がきちんと床に着いている感じがする。」
       「腰が伸びて姿勢が良くなったようだ」
       「足に力が入る」
       「足がスッと前に出る」
    などの足や腰の改善が見られるようになります。

    しかし、膝関節の変形が進みすぎた方、あるいは、足や腰の関節の歪みが強すぎる方の場合、残念ながらご期待にそえない場合もございます。

       

    当院の施術は、どのような方に適しているか?

    A : 整形外科で 「変形性膝関節症」 と診断された方
    B : 痛み止めのクスリやヒアルロン酸の注射を受けたが、十分な改善を得られなかった方
    C : 「しばらく様子を見てゆきましょう。」と言われた方
    D : ひざ関節の手術を検討するよう言われた方
    E : ひざ関節の手術をしたが、おもわしくない方


       
    つぎのような自覚症状がある方

    ● ひざの痛みの他、ふくらはぎやスネ、足の裏などが疲れやすい。
    ● ひざだけでなく、腰にも痛みや違和感がある。
    ● ひざだけでなく、モモや股関節にも痛みや違和感がある。
    ● サプリメントを飲んでもひざの痛みはあまりよくならない。
    ● 中敷きをつくってもらったが、ひざの痛みは芳しくない。
    ● 扁平足気味で、ひざに痛みがある。
    ● 魚の目、外反母趾、爪などの足のトラブルもある。


    こような症状でお悩みの方は、是非一度当院にご相談下さい。

三島治療院

〒158-0082
東京都世田谷区等々力5-3-8
アベニュー等々力2F

TEL 03-3704-8691
FAX 03-3704-8691

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