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「この膝の痛み、もうどうにもならない?」

自由が丘・ 尾山台駅で
整体・変形性膝関節症なら三島治療院

■ひざでこのようなつらい思いをしていませんか?

  • 整形外科で変形性膝関節症と診断された
  • 痛み止めを飲んだが効かない
  • 膝にヒアルロン酸注射などの治療をしたがよくならない
  • 病院では老化だから仕方ないと言われた
  • 膝が痛くてしゃがめない。正座は無理
  • 夜中、膝の痛みで目がさめる、眠れない
  • 階段の上り下りや段差がつらい…
  • 水を抜いても何回も膝に水が溜まる
  • 膝がいつも腫れたように熱い
  • 旅行の誘いも断っている
  • このまま歩けなくなったらどうしよう
  • もう手術するしかないのかな?

膝のつらい痛みで整形外科に通ってみたものの、痛み止めや注射といった痛みに対する対処療法ばかりでは、一時的に痛みやしびれはおさまっても、根本的な治療にはなっていない…という方が多いようです。

しかも、注射やお薬は使い続けていると次第に効かなくなってしまいます。

「これ以上の改善は望めないので、手術しかありません」

病院でそう言われてしまう方も、三島治療院に来院されています。

 

 

 

 

はじめまして、院長で鍼灸指圧師の三島茂と申します。

ひざの痛みに悩んでいる方の中には、長年整形外科に通ってもなかなか症状が改善しないために、「もう一生、治らないのかもしれない…」と肩を落とされている方もいるのではないでしょうか。

レントゲンやMRIといった最先端の検査装置によって膝の状態が分かっても、局所的な対症療法として注射をしたり、水を抜いたりするだけで、根本的な解決に繋がらない…そんな時、西洋医学で叶わないことが、「東洋医学の視点×物理学的な理解×手で体をもとにもどす施術」で解決できるかもしれません。

長く続く膝の痛みとの終わらない戦いに、不安な気持ちを抱えていませんか?

たしかに、変形性膝関節症は中高年の方が多いです。けれども私は、「変形性膝関節症の原因は加齢や体重ではない!」と確信を持って言います。ですから、膝痛で悩んで来られた方にたいして「加齢(年)のせい」とか「体重を減らしましょう」とは申しません。変形性膝関節症になったのは、それ相応の筋の通った原因があり、それに沿った具体的な対応手順と策があると考えて、実践し、成果を出しておりますので、整形外科に通ったけれどなかなか症状が改善しない・・と、ひざの痛みでお悩みの方は、いちど当施設にご相談ください。

 

■次のような毎日を過ごしたいと思いませんか?

膝の痛みから解放されると、日常生活が変わります。

  • 立ったり、座ったり、しゃがんだりがラクにできる
  • 正座もできる!
  • 家事もすんなりこなせる
  • 家事もすんなりこなせる
  • 階段も大丈夫
  • ひとりで電車に乗って、遠出を楽しむこともできる
  • 旅行にだって、なんの心配もなく行ける

 

事や自分の身の回りのことをスムーズにこなせるのはもちろん、行動範囲が広がります。デパートでのショッピング、映画館、ゴルフ、温泉旅行を楽しんだり…。

 

お友達と隣の駅で会って、お茶をして…というのだって、今までは億劫に感じていたことが、当たり前のように楽しめるようになります。

 

膝の悩みを解消することで、「次はどこに行こうかな?」

「なにをしようかな?」

そんなワクワクする気持ちを、取り戻すことができます。

同じ人のひざの痛みでも、
視点を変えて、理解や対応策を変わると、
結果は変わります。

野球やサッカー、ラクビーなどのスポーツなどにおいても、監督や指導者が替わると、視点や理解、戦い方などが変わって、弱いチームが強いチームに生まれ変わる(結果)ことがよくあります。 

ひざの痛みの改善もそれと同じだと思います。

A整形外科で改善しなかったから、B整形外科に変えた。そしてC整形外科へ・・・。病院や医院を変えたとしても「整形外科」という同じ視点への移動ですから、結果に「改善しない」という堂々巡りをすることになると思います。 

薬や注射を変えても結果がさして変わらないのであれば、「わたしのひざは薬や注射では改善しないレベルになっている」と考えを変えて、改善できそうな別の視点をもつ所に方向転換することもおすすめします。

当施設には次のように、ひざの痛みのことで整形外科を何件もはしごしたという方が来られます

当院なら ”薬や注射が効かない状態” からでも改善しています 

 当施設へ通った方の改善例をご紹介します。

膝の痛み 左膝
整形外科

通院した

 診 断 変形性膝関節症
 治 療 ヒアルロン酸 関節注射

 

「ヒアルロン酸注射を再開したけど、効かなくなっていて…」

  大田区在住 /  迫 弘美様

Before

3年ほど前、整形外科で変形性膝関節症と診断されて、ヒアルロン酸注射を続けていました。最初は効果があり、1年くらい通って何とか痛みはおさまりました。しかし、1年ほど間をあけているうちに再びひざが痛くなり、ヒアルロン酸注射を再開しましたが、効かなくなっていて、水抜きもしましたがひざはだんだん悪くなる一方で困っていました。

AFTER

三島治療院に通って約4ヶ月。

今では家事もできるし、仕事でも普通に立ったりしゃがんだりできますし、歩くことも、階段の上り下りも、正座も普通に出来るようになりました。家事ができるようになった私を見ていた夫は、「良かったなあ。」と言ってくれました。そして、「あの時、俺はこれからどうするんだと思った。」とも言っていました。(笑)

正座もしゃがみもできるようになりました。

    ※施術による効果は個人差があります

膝の痛み 左膝
整形外科 通院した 2年間
 診 断 変形性膝関節症 かなり進んでいる
 治 療 痛み止めの飲み薬  ヒアルロン酸の注射

 

「かなり進んだ変形性膝関節症」と診断されて・・

大田区在住 /  佐藤 京子様

Before

かなり進んだ変形性膝関節症、整形外科でそう診断され2年間通いました。治療は、痛み止めの飲み薬とヒアルロン酸の注射だけでした。最初のころは痛みが引いたけれども、だんだん痛み止めの薬もヒアルロン酸注射効かなくなり困ってしまいました。

AFTER

三島治療院に通って2~3週間したころ、「あらっ?」と思いました。

いつも膝にまとわりついていたあの痛みが減っている。そのときの感動は今でも忘れられません。今では痛みがずいぶん取れ、以前はできなかった「しゃがみ姿勢」や「正座」がすっとできるほど楽になりました。

「ゴルフ命」の私にとって、大好きなゴルフが出来る今は 夢のようです。

 

正座もしゃがみもできるようになりました。

    ※施術による効果は個人差があります

ひざの痛み  右ひざ / 左ひざ
整形外科 通院した 1年半余
 診 断 変形性膝関節症 / 大腿骨先端 壊死
 治 療 ヒアルロン酸注射 理学療法士の運動療法

 

「正座ができるようになりました」

川崎市在住  / K.F 様(69才)

Before

整形外科で変形性膝関節症と診断され、以後1年半余りヒアルロン酸注射、理学療法士さん指導の運動療法を家でも一生懸命していました。 右膝の痛みは治まったものの左膝がひどく疼き始め、MRIを撮ると大腿骨先端に、虫歯のように小さく黒ずんだ所があり(血液が行かず壊死してしまった状態で復元はしないと)、それが原因のようでした。

AFTER

三島治療院では、膝には触れず主に腰と足首を中心に施術し、数回受ける内に杖に頼るよちよち歩きから、患っていないような素振りで歩くこともできるようになりました。そして、ついに正座ができるようになったのは心から嬉しかった瞬間でした。遠出の旅行も膝は安泰で帰って来れ、駅の階段も気が付けば平気で真中を上り下りしていて自戒します。すっかり自信がつき積極的な気持ちが持てるようになり、先生にお世話になれて本当に良かったと感謝の日々です。

正座もしゃがみもできるようになりました。

    ※施術による効果は個人差があります

ひざの痛み 左ひざ
整形外科 通院した 半年ほど
 診 断 変形性膝関節症
 治 療 痛み止めの注射 運動療法 ヒアルロン酸注射

「今度は 体のどこが軽くなるかな、と楽しみに」

   横浜市在住 /  村田 様

Before

昨年秋の初め、買い物途中で膝が痛みだし、歩けなくなりました。 整形外科で「膝に水がたまってます」、「変形性膝関節症」と言われ、痛み止めの注射をして、おもりを足首につけて振る運動や膝を温めることをしながら通うよう、指導されました。半月ほど通院しました。ヒアルロン酸の注射もしましたが、痛みは取れませんでした。

AFTER

三回目の施術を受けた翌朝、膝の痛みがまったくないのにびっくり、家族もびっくり。ある日の通院時、駅の階段をスタスタ降りている自分に気がつきました。その後、お休みしていた散歩も、大好きな美術館めぐりも足を気にせずまた始められるようになりました。今度は体のどこが軽くなるかなと通院が楽しみです。

正座もしゃがみもできるようになりました。

    ※施術による効果は個人差があります

薬や注射が効かないひざの痛み!

これにどう対応して改善したのか?

医学の最先端の治療法でも改善しなかったひざの痛み!

そのような難しいひざの痛みを、私は特別な検査機器も薬品も使わないで、素手で改善に導きました

当施設の難しいひざ痛に対する視点、理解、対応策(整形外科学との違い)をご紹介します。

視点を変える

医学には、大きく分けて西洋医学と東洋医学があることはご存知ですか?

 西洋医学の最大の特徴は、問題が生じた局所の治療に長じていることだと私は思います。

整形外科学では、腰が痛ければ腰、膝が痛ければ膝をレントゲンやMRIで内部状況をハッキリととらえます。そして、問題が生じた所に薬で化学反応をおこして今ある症状を緩和したり、病的要素を外科的手術法で直接取り除いたり、人工関節に置き換える局所治療に優れていると思います。これは、日本国の主流医学で第一選択肢です。

 一方、東洋医学は身体の統合能力を高めることに長じていると思います。

東洋医学には、ひとの体は各所が有機的なネットワークでつながっている、という身体観があります。それは、Aという部位に問題がある時、Aと関連する部位BやCを調整することで、結果的にAの問題を統合的に改善していくという方法です。つまり、ひざの症状に対して、ひざとつながりのある周辺の環境BやCを整えることで、結果的にひざの改善をはかる東洋医学の視点が第二の選択肢として存在しています。

したがって、医学には、大きく分けて2つの視点があることになります。

 ① ひざを直接的に治そうとする西洋医学の視点

 ② 身体のネットワークを利用してひざを間接的に治そうとする東洋医学の視点

膝の痛みから解放される 
3つのステップ

  • 1

    ひざ関節の変形や痛みの「本当の原因」を理解すること

  • 2
    ひざと隣接する周辺環境(足や腰)を整える施術
  • 3
    ひざ本体を整える施術

対症療法を受けて効果があまりない場合

「変形性膝関節症の原因は年齢(加齢)です。」とあなたに説明した医師は、「変形性膝関節症は治らない」と考えながら、定番の対症療法(痛み止めや注射)をあまり期待しないで行っていると思います。なぜならば、医師は痛み止めや注射をしたところで、原因である「加齢」を減らすことは絶対にできない(やっかいな症病だ)とわかっているからです。

定番の対症療法が効けばよいのですが、それは変形性膝関節症の「初期の段階」ではないでしょうか。

対症療法が効かない場合、患者さんは「このままでよいのだろうか?」と不安になり、やがて医師から「少し様子を見てみましょう」とか、「手術をしましょうか?」と言われ、患者さんは「この先どうしたらよいのか?」と迷われてしまうようです。

医師から「絶対手術しかない」と言われたる状況は、変形性膝関節症の「後期の段階」でしょうから、

「対症療法を受けて効果があまりない時」から「手術の前」のタイミング、つまり「中期の段階」で

やってみる価値のある施術が当施設にはあると自負しております。

■ひざが痛いからといって、
   痛みの原因はひざとは限りません

ひざが痛い時、よく「私はひざが悪くて…」と言うお声を耳にします。

でも、本当にそうでしょうか?

・ひざの軟骨がすり減っている。

・ひざの骨が棘(とげ)状に変形した。

・そして、ひざの動きが悪くて痛い・・。

ひざに異常が生じているのは事実ですが、だからといってその原因が膝にあると簡単に決めつけることはできません。

レントゲンでひざだけを調べて、ひざに「痛み止めの湿布」を貼ったり、ひざの動きをよくする「ヒアルロン酸注射」を打ったり、「痛み止めの薬」を飲んだり・・いわゆる“局部的対症療法”を続けていても、ひざの軟骨がすり減った原因、硬い骨が棘状に変形した原因、ひざが痛む原因を突き止めていない以上、根本治療にはならないのです。

(整形外科での対応は、このようなことが多いのではないでしょうか)

■加齢や体重のせいで、
   膝が悪くなることはありません

画像の説明を入力してください

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立つ・座る・しゃがむ・歩く・昇る・降りる・・。

それぞれの動作に応じて人の膝はいろいろな角度で体重を支えるため、負担をを分散しながら、安定を保てるようにしっかりつくられています。

 

膝関節は、ご存じのように、ももの骨の下端とすねの骨の上端が連結するところです。

1本のももの骨(大腿骨)は、下端のひざで内側と外側に2つに分かれています。これは、上半身の体重をひざで2つに分散すると同時に、すねの骨の上を安定して動くための構造です。

これと連結するすねの骨の上端は、ももの骨の内側と外側の2つの突起を受け入れるように内側と外側に溝が掘られています。

このひざの構造は私たちが普段利用する乗り物と同じ構造です。

れは電車です。

つまりひざ関節は、2つの車輪に重さを分散して、2本のレールの上を安定して動く電車と同じ構造です。

しかも、そのレールと車輪の間には、他の関節にはない分厚い軟骨のクッションがあり、ひざ関節を荷重や衝撃から守っています。

さらにその周りは、丈夫な靭帯や強力な筋肉に囲われていますので、膝関節はまさに“作りが堅固で優秀な関節”なのです。

ですから、膝関節は本来、長年使おうと、また体重が重たくても、変形や痛みは簡単に生じないはずなのです。つまり、変形性膝関節症の原因は加齢や体重ではないのです。

では、優秀な膝関節に変形や痛みが生じた「変形性膝関節症」の本当の原因は何なのでしょうか?

■ひざに痛みを発生させている“本当の原因”は?

加齢や体重に変わる 「真犯人」探し

ひざに痛みがあり、負担がかかっている状態というのは、簡単に言うと上のももの骨と下のすね骨の先端同士のかみ合わせが悪くなっている状態のことを言います。

 

そして、そういった痛みや変形が生じた原因はひざではありませんし、加齢や体重のせいでもありません。

 

“本当の原因”は、実は、あなたが日頃何の気なしに行っている、「腰や足を悪くする間違った体の使い方」なのです。

 

膝の上下にある腰と足。その“腰と足の間違った使い方の癖”から腰と足に歪みが生じ、膝の痛みや変形に繋がります。

上下に悪い部分があると、挟まれている膝まで悪くなってしまう・・・という点からこれを【オセロ理論】と私は呼んでいます。

 

 

 

〈ひざの痛みの原因と発症の仕組み〉

 

つまり、

ひざの痛みを改善するためには、まずその原因を作っている間違った体の使い方を正し、「骨盤」と「足」の歪みを改善させなければならないのです。

 

ひざの痛みや変形の直接的な原因は、膝自身にはありません。だから、膝にいくら注射やマッサージ、鍼や灸、電気をしても改善しないのです。

 

反対に、今までいくら膝の治療を受けても改善しなかった・・・という方も治る可能性があります。実際に「ヒアルロン酸を注入しても痛みが取れない」という方が当院に来て、症状が大きく改善された症例も数多くございます。

原因となっている、無意識下の悪い体の使い方(クセ)を改善する。

そのためには、ご本人が意識的に正しい体の使い方に直す必要があります。

 

だから、大切なのはひざを良くしたいというあなたの気持ちです。

■メディア掲載実績


ファースト出版「First Lady」
健康欄に全60回 連載

2週に1回、1年半に渡りタブロイド紙の健康欄にて連載をさせていただきました。

ファースト出版
「Tokyo Super Guide」

連載で読者様のアンケートよりご好評いただいた結果、ファースト出版様企画のガイドブックにも健康に関するコラムを8頁寄稿させていただきました。

銀行機関誌「すてきライフ」

長野県のトップ地銀である八十二銀行様より、当施設が行うアイシングについての執筆依頼をいただきました。温泉大国である長野県で、当施設が推奨する「痛い患部を冷やす」施術方法の記事は抵抗感があるのでは…?と心配になりましたが、地元の慣習を承知の上で、患部の冷却法を機関誌で取り上げて下さった八十二銀行様。その本質と真偽を見抜く深い洞察力に敬意を表しながら、書かせていただきました。

■ 当院はこうして
変形した膝の痛みや動きを改善します!

■ 三島治療院が選ばれる理由

独自の歪みチェック法で、
その人の痛みの原因を突き止める

臨床歴30年以上の豊富な経験と高い技術力がございます。

質問票をもとに膝の症状や痛くなったいきさつをうかがいます。その後、ひざや腰、足の動きなどを当院独自の方法で観察し、レントゲンでは分からないひざを中心とした全身のゆがみや痛み、変形の原因を突き止めて、丁寧にご説明します。

 

膝の痛みや可動制限の真の原因がある「足」や「腰」から歪み方に応じたアプローチ

痛みの局所的な対処療法ではなく、原因となっている足・腰の歪みをなくすことで、あなたのひざの痛みの根本施術を行います。今まで受けた治療や施術では効果がなかった方、痛み止めやヒアルロン酸注射が効かなくなってきた、という方にこそ、ぜひ試していただきたい施術法です。

大勢の方が効果を実感している

当院のリピート率は98%。しかも、既に様々な膝のケアを受けられてきた患者さんが多い中、当院にご来院いただいた方の90%以上が1回目の施術でひざの痛みや動きに良い変化を感じてくださっています。

土・日曜も営業もしています

お勤めの方、遠方の方、通院に家族の付き添いが必要な方などにも安心して通っていただけるように、土日も営業しております。(ただし、学会などのためにお休みをいただくこともございますのでご了承ください)

施術はプライバシーが守られる個室様式

当施設では、カーテンで仕切られた施術スペースごとにベットを一台設置していますので、施術中の方のお顔や姿が、他の方に見られることがないように、プライバシーを守れる個室様式になっています。

特許を取得したオリジナルサポーターは、ご自宅でのケアに最適

当施設では独自開発した足のサポーターを着用していただくことで、ご自宅でもケアを続けていただくことで確かな成果を出せるようにしています。特許取得済みのサポーターです。

 

施術家の先生方の推薦

長野県・五味和哉 先生

豊富な経験と高い技術力

はじめまして。長野県で整骨院を開業している五味和哉と申します。 ヒトの足は「移動する」といった生命活動の根幹をなす大切な場所です。 すなわち膝や足といった下半身の痛みや不具合が長引けば、足のみならず行動範囲の縮小など生命活動そのものにも影響が及んできます。 私は、そんな大切なヒトの足を救ってくれる先生として三島先生をお勧めします。 三島先生とは同じ構造医学という医療を学んでいますが、患者さんのために様々な研究・論文を出され、また熟練した技術により多くの患者さんを笑顔にしてきました。 長年変形性膝関節症でお悩みの方、手術をお考えの方も是非三島治療院さんにに相談してみてはいかがでしょうか?

きっと三島先生が最後の砦になってくれるはずです。

茨城源・斎藤  先生

熟練の技術と最新テクノロジーを駆使

熟練された技術に加えて最新のテクノロジーを駆使したアプローチはまさに「隙がない。」といった印象です。 断言できます。変形性膝関節症の悩みを改善することで三島先生の右に出るものはいません。

「どこへ行っても良くならなかった」と諦める前に、一度相談されることを強くおすすめします。私が自信を持って推薦します。

宮城県仙台市 菅野浩先生

相談者の立場で考える数少ない先生

私は、オーストラリアの大学でカイロプラクティックの国際ライセンスを取得した菅野と申します。 職業柄、多くの鍼灸指圧師の先生とお会いしました。 その中でも三島先生は、何事にも一生懸命でご相談者様の立場に立って考えてくれる数少ない先生です。 また、三島先生が独自で考案された人間工学に基づく施術の効果にとても驚かされます。 ぜひ、お身体の不調でお悩みでしたら三島先生にご相談されることを強くお勧めします。

茨城県・ 岡田龍二先生

本当に楽になります

豊富な経験と知識の持ち主です。 そんな先生が着目している『足のアーチ』。 試してみて下さい。 本当に楽になります。

■まずは一度試してみませんか?

90%以上の方が、初回でひざの痛みや動きに関する良い変化を感じていらっしゃいます。

患者さんの満足度ではどの治療院にも負けない自信がありますので、ぜひ一度当院の施術をお試しください。

痛みから解放されたら、
あなたは何がしたいですか?

思いのままに外出して、街中で映画やショッピングを楽しんだり。

都会の喧騒から逃れて、山へハイキングに行ったり。

大好きだったスポーツで、思いっきり汗をかいたり。

ゆっくり日本の四季を楽しむ国内旅行へ。それとも思い切って海外へ…?

はたまた、自宅でゆっくりガーデニングをするのもいいですね。

 

痛みから解放されることで、階段・しゃがむ姿勢・正座などの“つらい姿勢”とか“苦手な場所”というのがなくなると、「また痛くなったらどうしよう」「出かけた先でもし歩けなくなったら、怖い」と、行動することに臆病になっていた気持ちを一掃することができます。

ひざの痛みのせいで、あなた自身の心まで変わってしまった…ということはありませんか?

昔は出かけることが好きだったのに。もっと旅行に行きたかった。なんにでも好奇心旺盛に足を運んでみるタイプだったのに。こんな思いで苦しんでいませんか?

ひざが悪くなって人生が変わってしまった

この先、あなた様が本来の自分を押し込めて、自分らしい生き方をできずに日々を過ごしてしまうのではないか…と思うと、とても心苦しく思います。

どうか、そのひざの痛みを諦めないでください。

一緒にあなたのひざの痛みの原因を見つけて、根本改善の道を進んでみませんか?

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