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変形した膝関節なら三島整体治療院 東京都・世田谷区 <東急大井町線>尾山台駅 徒歩4分

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.03-3704-8691

9:00〜18:00 (定休日: 月/火/祝日)

皆さまの声Cases

当院の「足三弓ひざ療法」を体験した「皆さまの声」をご紹介します。
当院が用意したアンケート用紙へのご記入、直接のインタビューと様々な形で頂戴しております。

※施術による痛みの緩和には個人差があります。
  こちらに掲載された内容は施術後の結果を保証するものではありません。
    

私より若い人たちでさえ
「年だから仕方がない」と言っているので、
なおるのかしら?と思ったけれど! 花木 様(87歳)横浜市在住



杖、買わなければもうダメかしら?と思っていました。

今までグランドゴルフを週3回、月火金とやってきた。
その日は、途中で足が痛くなった早退しました。
その帰り道で旧知の方に声を掛けられた。
ヒザの痛みを話したら、三島治療院を紹介されました。



けれど、「87歳をそろそろ迎えるのに、なおるのかしら?」と思った。
私より若い人たちでさえ「年だから仕方がない」と言っているので、
普通、他では年だからダメと言われるらしい。

けれど、私は自分の足で歩きたいし、
まだグランドゴルフを続けたいので、こちらに通うことにした。

私は、こうしてお世話になって「なおる」ということがわかった。

今でグランドゴルフの仲間に「良くなったね!」と言われる。
自分の足で歩けることは本当にありがたい。
内臓も大事だけれど、足もすごく大事ですよ。

私は人のたよりになりたくないので、
自分のことは自分で何とかしたいと思っていたので、
うれしいです。

先日、鶴見公民館の6階で映画を観た帰り、エレベータの前が人でいっぱいだったから、階段で降りることにチャレンジした。そうしたら、6階から1階まで自分の足で降りられた。
他の人は皆、エレベータしか使わないのに、私は階段で降りることが出来た。嬉しいです。


そして、正座も出来るようになりました。  20年ぶりくらいかしら。

立ったまま、タイツやズボンを はけるようになりました
片山 様 横浜市在住



今までタイツやズボンは、いちいち イスに座ってはいていたけれど、

最近は、ひざの痛みもなくなり、
立ったまま、バランスよくはけるようになりました。
小走りもできるようになって うれしいです。

到底無理!と思っていた正座ができるようになり、びっくり!
立澤 充代様 横浜市在住

 


年をとるとこうなるのか、と思っていました。

今まで、右腰あたりが18歳頃痛かったのですが、自然になおり、中年になり、
右ヒザを走って痛め、さらに左ヒザをハイキングの階段ぜめで痛め、それぞれ
整形外科で治療してよくなりましたが、60歳になると左ヒザを痛くして、
整形外科で治療してもらいましたが、正座ができなくなっていました。そして、
いつの間にか腰痛がしのびより、また右股関節も痛み出し、人工関節のお世話に
なるのかと考えていた時、体操教室で知り合った方に三島治療院を紹介されたのです

三島先生は、私のケガ癧を聞き出し、いろいろ試してくださり、3ヶ月たったら、
到底無理と思っていた正座ができる様になり、びっくり!
腰痛も軽くなり、これからも姿勢に注意して、たまに先生のゴッドハンドの
お世話になり、やすらかな老後を送りたいと思います。

三島治療院に感謝 !!



   

石井様(都内大田区 在住)

施設写真


2017年8月、誰の紹介をうけたのではなく、自分で必死になってインターネットで何日もかかりながら探した三島治療院。
   
動画を目にしている時は、患者さんの言葉はよく聞いたものでしたが、
先生は悪いところばかり治療するのではなく、
身体は上から下までつながっているので、
全体を見ないとなおすことは出来ない!と。

私は、長年、整体から病院へと渡り歩いても良くならず残念に思っていたので、
是非、身体の悪いところをわかってもらい、
少しでも良い方向になるのならばと診察を受けました。

初めは1時間。問診のあと全身をみていただきました。
「あれぇ、喘息があるの?」 驚きました。
たしかに以前、数年間喘息で苦しみました。
背中、腰、膝と悪いところばかり・・・・
背中も腰も困っていたけれど、
本人が一番困っていたのは、歩行が痛くてできない膝でした。

毎回、膝だけでなく、あそこも、ここもと関節や筋肉をなおしていただいたのかわかりませんが、体の歪みがなおっているのが、なんとなくわかります。
おへそが中央になってきましたし、
O脚がかなりよくなってきました。

三島治療院は2階にあって、エレベーターでも入室できますが、
私は正面階段を登り降りして通いました。
初めの頃は、それこそ「魔の階段」に思えましたが、
6〜7ヶ月頃には膝の痛みがだいぶ無くなり、

今ではらくに昇り降りできるようになりました。
また、膝を曲げてしゃがめるようにもなっていました。

11ヶ月目くらいに、あんなに座れるよう、正座ができるようになりたいと本当に何度も思っても、膝が張って痛くて出来なかった正座が、踵にそっとお尻を乗せてみますと、
あんなに願っていた正座が出来たのです。
その喜びは自分にしかわからない、表現することが出来ない嬉しさでした。

1年位しか治療を受けていないのに、ぽっこりしていた背中は平らになりました。
美容室の担当の方にも「背中が平らになりましたね、どうしたのですか?」と声をかけられました。
人は見ていたのですね。
そうです。私は背中の痛みに耐えていたのです。
以前、他の治療院では背中に全体重を乗せて押してもらわないと息が出来なくなっていました。あんなに痛くて他ではなおしてもらえなかった背中の痛みも気がついた頃には全然痛くなく、疲れると腰から上あたりに張って痛みがある位にまでなってきました。
三島先生は「背骨と肋骨が歪んでうまくかみ合っていないようですね。」と言っていました。
それをなおしていただいたのだと思います。

旅行も出来ました。
歩き歩き、息が切れるほど歩く旅行も出来ました。

施設写真


趣味の水彩画も友人と楽しんだり、健康麻雀にも参加出来ています。
座る時間が長くても大丈夫になりました。
会場へも階段があっても行くことが出来るようになりました。

まだまだ直していただかなければいけませんが、
1年でここまで変わったのは奇跡だと思います。

年老いたなんて言っていられません。
痛みは人生を暗くします。
三島先生は「うん〜、直るかどうかはやってみないとわからない!」と。
正しい言葉です。

なおると言われることより、
古くなった身体に頑張る力を添えていただきながら、
自分も努力することが大事だと思いました。

楽しく過ごす時間をせっかく与えてもらっている今、
自分も気をつけて生活を楽しみたいです。

施設写真


  

金丸 様(横須賀市在住) 「母が将来の夢を話すようになりました。」


実家に帰って久しぶりに母親の歩く姿を見て・・びっくりしてしまった。

本当に年寄りの様に腰を落として、前かがみになり、膝を曲げていて、
歩くのもままならない様子におどろいた。
半ば遠方ということもあり、娘さんが付き添っての通院となる。

最近では、将来の夢を話すようになりました。
「まだ家のことでやり終えていないことを終わらせてから、
  娘と一緒に旅行をすることが夢なんです。」



 
右ひざの痛みの施術症例です。
●右ひざが痛くて少しずつしか歩けない。
●寝ている時、夜中も右ひざの痛みで安眠できない。
●ふとんが足に触れるだけでひざから足が痛い。
●台所仕事や掃除をした後、腰が痛い。
そのような状態で整形外科の診療を受けられました。
レントゲン写真やMRIで右ひざは「変形性膝関症」と診断されました。
そして、ヒアルロン酸注射から麻酔、リハビリなど色々な治療を試みましたが、あまり改善せず・・
お嬢さんが当院にお連れになりました。

T.S様(品川在住)

施設写真


私は平成22年からいろいろな薬治療の副作用で体がボロボロになり、膝も薬の副作用で立ち上がる事もできず、家の中でも大変な状態でした。

痛みは人の心をゆがめます。整形病院にいっても膝に注射するばかりで治る兆しはありません。やはり自分の体は人まかせではなく、自分で責任をもってなおそうと決めました。
といっても足が悪いのですから動けませんが、今は有難い事にインターネットがあります
自宅にいていろいろな情報を得る事ができるのです。
翌日からパソコンの前にすわり、自分に合う治療院を探しました。沢山の治療院をみて、これはいけるかもしれないと三島治療院さんに平成25年10月2日に予約をして治療がはじまりました。
そのころは、右膝は水がたまって腫れと熱があって、夜中も痛み、日中も歩くことがつらく、イスの立ち座り、階段の上り下りが大変でした。特に下りは後ろ向きで降りていました。通い始めて2ヶ月たったころには、だいぶ膝の痛みと腫れがひいて、下りもできるようになりました。それから3週か4週に一度のペースでからだの手入れのため三島治療院さんに通っています。

今年で3年目になります。立ちあがる事もできなかった私ですが、今は駅の階段も駆け足であがれるようになりました。家事もこなします。家族も友人も元気になった姿を喜んでくれてます。ありがとうございました。

KF様(川崎市在住)

施設写真


2013年1月、人生初めての膝痛の始まりでした。
若い頃から40年来の腰痛持ちでして、経験した方々から足との関連を聞かされてはいました。
整形外科で変形性膝関節症と診断され、以後1年半余りヒアルロン酸注射、理学療法士さん指導の運動療法を家でも一生懸命していました。
右膝の痛みは治まりはしたものの、その間に左膝がひどく疼き始め、お布団の中で両膝頭がくっついても痛くMRIを撮ると大腿骨先端に、虫歯のように小さく黒ずんだ所かおり(血液が行かず壊死してしまった状態で復元はしないと)、それが原因ではとのお話でした。
インターネットで調べてみると確かにそんなことも書かれています。
暗澹たる思いの頃、インターネットで三島治療院の構造医学の記事を見つけて、響くものがあり、魔法のような即日の改善は私のような場合はないと思うけれど、信じて焦らずに自分の身体をお任せしてみたいと思い、2014年夏、三島治療院を受診しました。

三島治療院では、膝には触れず主に腰と足首を中心に施術しておられたようで数回受ける内に杖に頼るよちよち歩きから、患っていないような素振りで歩くこともできるようになり、変化を少しずつ実感しながら、2015年1月には正座ができる感激の日が来ました。
又、以前から、正座した時の左足の踵が内側に傾いていて正座状態の左腿が高くなって座り心地が悪かったのですが、それは一度の施術で改善し悩み解決で嬉しいことでした。
とは言え、座ることは心配で避けていましたが、秋、孫の七五三では拝殿で思いがけず20分くらい正座せざるを得ず、大丈夫かしらと思いましたが何の違和感もなく、又すくっと立ち上がれ「あらっ」と心から嬉しかった瞬間でした。
遠出の旅行も膝は安泰で帰って来れ、駅の階段も気が付けば平気で真中を上り下りしていて自戒します。すっかり自信がつき積極的な気持ちが持てるようになり、先生にお世話になれて本当に良かったと感謝の日々です。

村田様(横浜市 在住)

施設写真


昨年秋の初め、買い物途中で膝が痛みだし、歩けなくなりました。 整形外科で「膝に水がたまってます」、「変形性膝関節症」と言われ、痛み止めの注射をして、 おもりを足首につけて振る運動や膝を温めることをしながら通うよう、指導されました。 半月ほど通院しました。ヒアルロン酸の注射もしましたが、痛みは取れませんでした。

仕事先で「今日は膝が痛くて・・・」というと、A・Tさん(患者さんの声で紹介された方)がそばに来て、「私は四か月前、足が痛くて座れなかったけれど、今は見!ほら、しゃがんでも痛くない」
「履けなかった大好きな靴、履けたよー。」
急いで帰ってネットで検索、即電話、なかなか予約がとれません。

初回いろいろ検査をしていただきました。
 ・歩くときに左の親指がちゃんと使えていない。
 ・左の腰や関節が右側にくらべてゆるくなっている。
 ・左の脚が鈍感で、すねの部分がしびれている。
 ・左手と右手の温度が左の頬と右の頬のぬくもりが違う
など、まったく気がつきませんでした。ショック!

三島治療院は先生の手のみで施術します。(私は先生の手はゴッドハンドと言います。先生はニコニコ)。
三回目の施術を受けた翌朝、膝の痛みがまったくないのにびっくり、家族もびっくり。
よかったよかった、すぐ報告の おハガキ を出しました。
とにかく朝昼晩、ご飯を食べたらすぐ膝と腰を氷で冷やしました。

痛みが出たり消えたり。 ある日の通院時、駅の階段をスタスタ降りている自分に気がつきました。
どうか12月の引っ越しまでに治してください・・・

その後、引っ越しも無事に終わり、お休みしていた散歩も、大好きな美術館めぐりの足を気にせずまた始められるようになりました。
ぜんそくがある私は、施術を受けてから深い呼吸が楽にできるようになり、固くなった背中も柔らかくなりました。
今度は体のどこが軽くなるかなと通院が楽しみです。
治療を終えたみなさんが笑顔で治療室から出てこられる三島治療院が私は好きです。


膝がよみがえった喜び (T.Asato 様 )

機器写真

正座まで普通どおりにできるようになった今、最初の左膝の痛みがどのようだったか忘れるくらいになりました。
思い出せば初めは左膝の形がぽこっと出た感じで痛みはなかったのですが、その内、曲げると痛くて、和式トイレは無理、正座ができなくなり、ぎこちない身のこなししかできなくなりました。

『元の体に戻りたいな』と色々治療に関する事を探していました。
広い日本だから、薬や注射に頼らず、直してくれるところは絶対あるはずと、インターネットで探しあてたのが、三島治療院でした。

5月29日が初診。生活習慣で守るべき姿勢の指導を受けてすぐ実行に移しました。
次には、土踏まずの矯正の装具の指導を受けました。仕事上、足の重心が片足に偏っていたことなど先生は足を見てすぐわかるようでした。

自然治癒力を生かすので、時には目立った改善がない時もありましたが、先生の理論を聞いて『絶対治る。元の若い膝に戻れる』と確信して治療を続けました。
家で真面目にやったのは、お風呂上りに膝を冷やすことでした。
8月末頃から膝の屈伸で、痛みが徐々に遠のいて行く気配が感じられ、9月15日の診療日にはついに、先生の前で正座を披露することができました。

“膝痛は年のせいか”とは思いつつも、あきらめることなく、的確な治療者の先生に巡り合えたことは、本当にラッキーでした。
優雅な身のこなしができるようになった今、先生には感謝です。
膝痛を直したいと切に願っている方は、三島治療院の門をたたいてみませんか。
先生は、きっと治癒の道を授けて下さいます。 T Asato


あのときを考えたら、今は夢のよう!(佐藤京子)

「かなり進んだ変形性膝関節症」
私は、整形外科でそう診断されて2年間通いました。

 治療は、痛み止めの飲み薬とヒアルロン酸の注射だけでした。  
 最初のころは痛みが引いたけれども、だんだん痛み止めの薬もヒアルロン酸注射効かなくなりました。
このまま通っていても「ゴルフができるようにはならない!!」と思うようになったので、ワラをもつかむ思いでインターネットで私のひざをなんとかしてくれそうなところを懸命に探しました。

足のサポーターを見て、「ここだ!」と思い、すぐに三島治療院に電話をしました。

三島治療院に通って2〜3週間したころ、「あらっ?」と思いました。
いつも膝にまとわりついていたあの膝の痛みがずーっと減っている。
そのときの感動は今でも忘れられません。
今では痛みがずいぶん取れてきて、以前はできなかった「しゃがみ姿勢」や「正座」がすっっとできるほど楽に動けるようになりました。
「ゴルフ命」の私にとって、大好きなゴルフが出来る今は 夢のようです。

先生に指導してもらった膝のアイシングとサポーターは、旅行先でもかかさずにやっています。
これからも仲間と大好きなゴルフをやり続けたいから、三島治療院に通い続けて膝や腰や足の手入れをして、いつまでも現役であり続けたいと思っています。


素敵なゴルフ仲間と(右端が佐藤さん)


足のしびれをともなう 膝の痛み(S.I さん )

・ 左膝痛   「離断性骨軟骨炎」と診断
・ 右膝痛   「右膝内側半月板損傷」と診断

・ 下肢のしびれ「腰部椎間板ヘルニア」
        「変形性腰椎症」

膝痛のはじまり 3年前、旅先で左膝が痛くなり、足が着けなくなりました。
東京に帰ってJ大学病院整形外科を受診したところ、「離断性骨軟骨炎」と診断されて治療を開始しました。
痛みはうっすらあるものの、歩行が普通にできるようになるまで2年ほどかかりました。
昨年、今度は右膝が痛くなりました。
K大学病院の人間ドックにて腰の下の方に椎間板ヘルニア(腰部椎間板ヘルニア)がみつかり、腰骨の一部に棘のような変形(骨棘:こつきょく)があることを(変形性腰椎症)を指摘されました。

右足が重く、膝裏が痛み、歩行中に痛みがひどくなりました。
>K大学病院整形外科を受診しました。
「右膝内側半月板損傷」と診断されました。
右膝が常に痛くなり、足が地面に着くと膝裏に激痛が走るようになり、じっとしていても痛く、寝返りをすると激痛で目が覚めよく眠れない。階段は普通に降りられないといった症状がありました。
新幹線で2時間半腰掛けた後、さらに痛みがひどくなってしまいました。

そうこうしているうちに、左膝の内側も痛くなってきました。
歩くと膝に響いてしまうから、きちんと足を着いて歩けなくなってしまいました。

これはもう大変な状態になってきたので、インターネットでどこか良さそうなところはないかと探しました。
そして三島治療院のことを知り、電話で治療の申し込みをしました。

三島治療院に通うようになり、何回か施術を受けているうちに、
両足のしびれが薄らぎ、徐々になくなってきました。
さらに通っているうちに、歩く時の膝の痛みも、夜中の痛みもなくなってきました。


そして、しゃがむことや正座ができるようになり、長いことくの字に曲がっていた膝が伸びるようになりました。 しっかりと通っているうちに、膝だけでなく、腰や背中や肩の痛みや動きなども改善しました。

いまでは、からだのしびれや痛みはなくなり、愛犬との散歩を楽むことができるようになりました。


【 カルテから・・ 】
Sさんの右脚と左脚は、ともにしびれている状態でした。
特に右足のすねのあたりの神経のしびれは強く、「膝の関節の痛み」に「腰からの神経痛」が重なっていた状態でしたので、Sさんの膝のつらさは並々ならぬものがあったことは容易に想像できました。
しかし、Sさんは、本当に理性的に腰を据えて治療に向かってくださいました。それが今日のよい成果につながったのだと私(三島)は思っています。


2ヶ月後の息子のハワイ挙式にも安心して出かけられました(K.U 様)

右膝の痛み

20代にバレーボールで膝の半月板を損傷。
3年前、ランニングで右膝痛が再発した。
整形外科でヒアルロン酸の注射をして一応落ち着いたが、今年の5月にランニングを再開したところまた右膝が痛くなりました。 特に、階段を下りる時に痛い。そして、脚を伸ばすと膝の芯が痛み、正座まで不可能になり、右足を引きずりながら整形外科を受診しました。

整形外科では「変形性膝関節症」と診断されました。私はランニングが大好きなので、「また走れるようになりますか?」と尋ねました。すると・・
「走ってはだめです。」と言われたうえに、痛み止めの薬と湿布が出ただけでした。
とても残念でしたが、1回で通うのをあきらめてしまいました。

インターネットで膝が良くなりそうなところを探したところ、三島治療院を見つけました。そして、電話で申し込みをしました。
初診の時、「また走れるようになりますか?」と三島先生に尋ねると・・・
三島先生は「走れるようになるでしょう。」と答えてくれました。

2ヶ月後には、息子の結婚式がハワイで予定されていました。
 わたしの膝は飛行機で8時間も座ることに耐えられるか?とても心配でした。
 「飛行機を降りてから歩けるのか??」
  「ご先方や親族に迷惑をかけられない・・・」
など、日本ではないだけにいろいろと心配になりました。けれども、通院の甲斐あってハワイへ行く前には階段を下りる時の痛みがなくなったので、安心して行くことができました。
息子の挙式をハワイという華やかな場所で親族とともに祝福することができて、母親として嬉しい限りでした。

 <ハワイ挙式にて 息子さんと満面の笑みのお母さま> 

そして最近では、ながらく出来なかった正座が出来るようになりました。
その喜びを家族に伝えようと、皆の前で正座をして見せましたが、今ひとつピン!とこない様子。これは、正座が出来なくなった人にしかわからないのだと思いました。あれほど右足を引きずって歩いていたのに、今では小走りが出来るほどまで回復してとても嬉しいです。


また、膝だけではなく、数年前からあった右腰の痛みや左肩から背中の違和感も通っているうちに良くなってきました。


フォークダンス :
仲間と一緒に楽しく踊れるようになったことが、本当にうれしい!

(西川弘子さん 横浜市在住)

両膝の痛み

義理の姉から「私の膝は三島治療院で良くなったから、あなたも行くといいわよ。」と紹介されてここに通うようになりました。

両方の膝が、一年以上前から、立つ、座るの動作で痛む ようになりました。
主人の介護のためか、腰も重く痛くなり、イスや床からスイッと立てなくなりました。
整形外科では 軟骨のすり減り(変形性膝関節症)と診断されました。

そのほか、手先や足先のしびれがありました。
足先は歩くとしびれるようで痛くなり、とくに右足の人差しゆびがつらかったです。
整形外科では「背骨が曲がっている」からと、薬をもらったがあまり芳しくありませんでした。

しかし、三島治療院に通うようになってからはずいぶん体の具合が変わりました。
5回目あたりで腰が楽になりました。
7回目あたりで膝の痛みもスッキリして、 イスや床からスイッと立てるようになり、正座もできるようになりました。
9回目で足先のしびれもなくなってきて、
11目では、手のしびれも消えてきました。


フォークダンス仲間が「いつから戻れるの?」とたびたび声をかけてくれていました。
膝や腰がだいぶよくなってきたので、勇気を出して先週からフォークダンスを久しぶりに再開してみました。
はじめは恐る恐る踊っていましたが、膝は以前のように痛くなりませんでした。
仲間とまた一緒に楽しく踊れるようになったのが、本当にうれしいです。


膝にはあまり触れないのに、膝やふくらはぎがその場で軽くなってしまうのはなぜっ!? (松下 孔一氏  千葉県鎌ヶ谷市 在住)

●左膝の内側に刺すような痛みが走る
  ・・・・「変形性膝関節症」と診断された
 ・階段の上り下り
 ・しゃがんだ時
 ・イスから立ったとき
 ・歩き始めなど

●左腰の痛み
●左脚のしびれ・ふくらはぎのつり
  ・・・・「腰椎分離」と診断された

私の場合は、左膝の内側に痛みがあり、階段の上り下りや、しゃがんだ時(膝を曲げたとき)、イスから立ったときや、歩き始めなどに刺すような痛みが走るといった具合でした。
膝以外にも「左腰の痛み]と「左脚のしびれ」「ふくらはぎのつり」があったので、整形外科に行ってみてもらいました。
膝は「変形性膝関節症」と診断され、腰は「腰椎分離」と診断されました。そして、電気治療をしてもらい、体重を減らすように指導されて、痛み止めの薬をもらって飲みましたが、効果はあまり感じられませんでした。
もう一軒ほかの整形外科に行ってみましたが、同じような診断と治療だったので、残念ながら結果も同じようでした。

さすがに仕事や生活に支障が生じてきたので、インターネットでどこかに自分の腰と膝と足をなおしてくれそうなところはないかと懸命に探しました。

そして、三島治療院を見つけました。
自分には、膝痛に加えて腰痛と足の痛みもあったので、「腰と足から膝を治すという」考え方に引かれ、「ここだ!」と思ってすぐに電話をして予約をとりました。
初回の時、三島先生は「松下さんの膝の痛みは、足や腰、背中の関節の歪みから来ていてこじれているので、膝だけ治療してもあまり効果がなかったのだと思いますよ。」と言われました。そして、「膝そのものよりも、まずは足や腰の関節を整えるような治療を先におこないますよ。」と言って、足と腰に手を当てて施術をしてくれました。


すると、1回の治療で腰の痛みが軽くなり、
2回目の治療で歩く時の膝の痛みが改善してしまいました。
その後も膝にはあまり触れないのに、膝やふくらはぎがその場で軽くなってしまうので、毎回感心するやら、不思議でなりませんでした。>

以前は膝の痛みで駅まで歩けなくなったので、駅の駐車場に車をあずけて出勤していたのですが、今では駅まで20分歩いてもまったく問題なくなったし、
階段の上り下りもしゃがみなども支障もなくできるようになりました。>

足と膝と腰が復活したので、これからは旅をして美味いものを食べ歩きたいと思います。

M.I 様

階段を後ろ向きでしか下りられなかった私が、「夢のまた夢と思っていた「正座」ができるようになり、 大好きなハイキングに出かけてもよいと先生に言われるまで回復した。

20年前、登山をしていたある時、右膝が急に痛くなり自力では下山できなくなった。
それ以降、何度となく、膝が痛くなることがあった。
5年前、右のお尻の中から足にかけて針でチクチク刺されるような痛みが出て、病院では「ヘルニアによる坐骨神経痛」と診断され、痛み止めを飲み続けた。

ところが、今年になると、また急に右膝が腫れだして痛くなった。
階段は前向きでは降りられない。手すりのある階段を後ろ向きで降りるのがやっと。
右膝と太ももが痛くて、しゃがむこともままならず。>
いすに腰掛ける動作さえつらくなってしまい、「正座なんて夢のまた夢」という状態になったので、整形外科へ行くことにしました。
整形外科では「変形性膝関節症」といわれ、ボルタレンの塗り薬をもらいましたが、一向に改善しなかった。暗い気持ちになっていたところ、(○◎さんが)三島治療院のHPを見つけておしえてくれた。
薬では回復しそうにないし、手術は嫌なので、早速、三島治療院に電話をしてみてもらう予約をした。
一回目の施術の後、驚いたことに、階段を降りるとき、後ろ向きでなくてもゆっくりと前を向いて降りられるようになった。
6回目あたりでは、足の棒感が軽減して大分歩きやすくなり、すごく深くしゃがめるようになった。外反母趾の痛みや形もよくなってきた。
そして、治療開始から1月半後には、夢のまた夢と思っていた正座ができるようになった。

3ヶ月たった今では、1時間も歩けるようになった。
そして、大好きなハイキングに出かけてもよいと先生に言われるまで回復した。>
とてもうれしい。

Nさん(千葉県在住) 体操教室、再スタートOKですよ!


足がこんなに良くなるなら、もっと早く三島先生を知りたかった。
そうしたら、これ程悪くなる前に楽になれたのに。
けれど、体操教室の友人に紹介されてよかったと思っています。

体操教室も休んでいたが、三島先生から「体操教室、再スタートOKですよ。」と言われ、
うれしくて教室にも足のサポーターを持って行っている。

体が軽くなる感じで調子が良い。
サポーターは私に合っていて、足も体もしっかりする。
サポーターと体が一体になっているような気がする。
少しでも「体が変?」と思ったときにすると、すぐに落ち着く。
「体の軸」ができて着地した足に力が入る。
だから、駅の下り階段などでも足のフワフワ感がなくて安心して歩くことができる。
今では外出の必需品です。

痛みがある時来院しても、帰りには痛みなく帰れる。
もっと近かったら、もっと来られるのに!
   

   

緒方裕視様「 踵の激痛が消えた! 」

施設写真


昨年12月、急に右足の踵が痛くなり、近所の整形外科をたずねました。
先生は踵に注射をしながら、「これは3ヶ月くらいしか効きませんよ」と言われました。 注射をしていただいて本当に痛みが消えました。
けれども、その言葉どおり年明けの3月にはふたたび踵の激痛にみまわれました。しかも、以前よりも痛みが増した感じでした。
「整形外科で痛み止めの注射をまた打って良いのだろうか?」と不安になりました。その場しのぎの痛み止めをしないのであれば、好きで飛び込んだ仕事もあきらめようかと真剣に悩みましたし、杖を使う生活を考える状況になっていたので、意を決して三島治療院に電話をしました。そして、痛む足を引きずるようにして尾山台まで行きました。

三島先生は、
「この踵の痛みは、腰から背中までの広い範囲の背骨のズレが足へいく神経を刺激していることと、踵を中心とする足の関節のズレからきています。
足の神経痛と足の関節痛の2つが合わさっているから、足に激痛が走るのですよ。」
という説明を受けて、腰や背中と足の治療をしてもらいました。
そして、私が何かの本で読んで習慣になっていた足の動作を先生が見て、
「その足の動作お好きですね。それを繰り返すと足の骨をずらして足の痛みのもとになります。だからその動作は控えて下さいね。」と指摘されました。娘にも「こうするといいよ」って言っていたので反省しきりでした。
初回の治療を受けた翌朝 今までなら「起きた直後の第一歩」から床に足をつけられないのですが、何か不思議な感じはしていたのですが、普通に1階へ新聞を取りに階段を降りていたのです。1階で新聞を手にしたとき、はじめて足の激痛が消えている事に気がつき、本当にびっくりしました。
また、子供の保護者会の時間に遅れそうになり、思わず小走りをしてしまいましたが、その後も痛みが出ないことに感動しました。
3回目あたりで、足だけでなく、背中、首回りまで楽になり、視野が明るくなっていることに気がつきました。
4月5日から5月16日までの6回の通院で、毎目憂鬱だったあの踵の激痛から開放され、激痛を我慢して過ごしていた日々が嘘のように感じられます。
今では治療の後に尾山台でたくさん買物をして帰りたいと思える程、気持ちに余裕が出て前向きになっています。 これからも健康維持のため三島先生にお世話になりたいと思っております。

秋吉 様(福岡県在住) 腰の圧迫骨折後の痛みの改善 


<治療前のお嬢さんのご相談>
福岡に住む実家の母親が、昨年の11月、腰の骨(胸椎12番)を圧迫骨折した。
整形外科の先生は「骨折の場所は治っている。」とおっしゃるのですが、母はそのあたりが痛いままで辛いといっている。
私も母親は年が年なのでしかたがないと半ばあきらめている。
痛みがあるので、元気もなく、食欲も落ちているようだ。
本人も「自分はもう年なので、周りの人達も皆あちこち痛いと言いながら、治るようでもなくいろんなところに行っているので、あきらめの境地だ。」と言っている。

<初回の治療前:本人のお悩み>
デパート等で買い物をするのが楽しみだったが、できなくなっている。
特に長く歩くと痛みが出る。

<初回の治療後>
体が楽になり、治った気がする。
外出も楽。食欲も出てきたような気がする。
向こう(福岡)に帰ったら、治るよって教えてあげたい人がたくさんいる。

<6回目(福岡に帰る最後の施術の日)>
    途中、東京で風邪をひかれたこともあり、一時的に痛みが戻った時もありましたが、最後の日に来られたときは、「本当に歩けるようになった。昨日はスーパーに2回も買い物に出かけた。1回目はトイレットペーパーとか大きなもので、2回目は娘が飼っている猫のための買い物をしてきた。」と嬉しそうのお話しされたのが、とても印象的でした。


I.Y 様

ダンスのレッスンに行く途中、突然右ひざに痛みが走りました。しばらく様子を見ていましたが、日に日に痛みが増してきて、足を引きずる様になってしまいました。
膝には水がたまり腫れあがってしまい、ひざを曲げたり伸ばしたりするだけでも激痛がしました。
病院に行くと、変形性膝関節症の診断がでて、水を抜いてヒアルロン酸注射を10回ほど繰り返してうちましたが、なかなか改善せず、大好きなダンスのレッスンをお休みする日が長くつづきました。>

インターネットで三島治療院を見つけた時、「私の治療院はここだ!」と思い、すぐに電話して診ていただく事にしました。
初回の時は、よく話を聞いてくださいました。そして、ひざや腰の動き、歩き方や足の細かい検査をして頂き、説明もわかりやすくしてくださいました。
先生は私の骨盤や足の調整をしてくれました。
また水がたまって腫れあがった膝は氷で冷やしながら膝の調整をしてくれました。

何回か通っているうちに、だんだんと痛みが消えてきて、膝が曲がるようになってきて、普通に歩けるまで回復してきたので、「またダンスの練習をしたい」という希望を伝えると、先生は鍼の治療も加えてくださり、膝の調子はさらに見違えるほど回復してきました。
10カ月ほど通った頃には、週3回のダンスのレッスンも可能なまでに良くなりました。>
そして、先日は、アルゼンチンで開催された世界大会に出場した尊敬する先生がお相手をしてくださり、パーティにもしっかりと出演することができました。
あの腫れて曲がらなかった膝がここまでよくなったことを思うと、本当に心からうれしく思います。
これからもよろしくお願いします。


ダンスのステップをしっかりと踏めてとても嬉しいです(E.T 様)

ヒザは30年ほど前から変形性の痛みがありました。
最近、階段や歩いていたりすると膝に痛みが走るようになったので、病院に行き、何度もヒアルロン酸の注射や他の治療をしてもらいましたが、痛みは消えませんでした。 足に力が入らない状態で塗り薬などで痛みをだましながら、「もう手術しかないのかなぁ・・」と思いつつ暮らしておりましたところ、娘がインターネットで三島はり治療院のことを知り、メールで相談してくれました。そして診ていただくことになりました。
初めはよくなるか不安でしたが、足のサポーターを履いて歩いていると、足の親指にしっかりと力が入り、フラフラしないで歩けていることが実感できました。
そして初回の施術を終えた後は、左ヒザの痛みがとても楽になっているので本当に驚きました。
3回通った頃には、朝起きても腰や膝が痛くなく、いつも使っていた塗り薬をを忘れるくらい良くなりました。
一番嬉しいのは、社交ダンスの練習で、こわごわではなく、しっかりステップを踏んで踊れるようになったことです。


足の3点歩行ができるだけで、体に調整する力が湧いてきます(I.T 様 )

昨年より、両膝に痛みが走り、夜中も眠れないほどでした。左ひざは腫れてしまい、整形外科で診ていただいたところ、変形性膝関節症と診断されました。
湿布が出され、体操などしておりましたが、あまりよくならず、ホームページでこちらを見つけて2月に受診しました。
初診では、歩行分析をしていただき、足の接地の仕方にも問題があるとの指摘を受け、足のアーチサポーターを付けて歩いたところ、ひざの痛みが和らいでいる事に気付きました。
さらに、足と骨盤を整える施術をしていただき、正しい足の着き方をご指導いただきました。
2回目の施術の時に、足の親指にしっかりと力が入っている事を実感していました。
それから定期的に通わせて頂き、7月の現在では足の痛みはほとんど感じられない状態まで回復しています。
出張などで歩く事が多いのですが、疲れた時に足の3点歩行を意識するだけでも、体に調整する力が湧いてくる事を実感しています。


足のサポーターで足の軽さや力強さを実感しました。(T.S 様)

2ヶ月ほど前から座ったり立ったりしている時に、左ひざにピリピリと痛みが走るようになりました。
オペラのコーラスの練習などで忙しく、立っている時間が長く、姿勢に無理があったせいでしょうか。左足に違和感が残った状態でした。>
以前よりお世話になっております三島先生に診ていただき、足のアーチサポーターを装着して治療院の通路を歩いて往復したところ、 足がとても軽く、足がしっかり締まって本当に歩きやすく感じられました。
先生はいつも体全体の構造をしっかりと診て、しかるべきところに適切な処置をしてくださります。
足を整えて体を正す先生の診療に大変共感を覚えます。このサポーターを装着して力強いオペラの公演に臨みたいと思います。


痛みから解放されヨーロッパ旅行に行けとても幸せです。(T.Y 様)

・土踏まずの位置がはっきりと意識でき、足が軽くなる。

・足のかえりが良くなるので、リズミカルに歩ける。

・骨が正しい位置に納まる為か、脚全体の痛みが軽減する。

・血行がよくなる為か、足が冷え難い。

三島先生の施術と並行してサポーターを使い始めてから約4ヵ月ですが、 坐骨神経痛が原因の右足付け根の痛みは本当に楽になりました。
多少痛みを感じる日や、膝などの調子があまり良くない時でも、サポーターを装着して歩いていると、確実に痛みが軽減します。 その効果に驚くと共に、大変感謝しております。


初回の施術で予想以上の変化に大変驚きました(T.T 様)

高校時代にバスケットボールで左膝の十字靱帯を傷めてしまい、人工靱帯にする手術を受けるなど、長い間、足のトラブルに悩まされていました。
少し前から左ヒザが歩く時や立つ時、下りの階段や坂道などで痛くなり、最近はヒザが熱くなったり、水がたまるようになったので、整形外科へ行くことにしました。 「変形性膝関節症」と診断され、左のヒザにヒアルロン酸の注射やマッサージを何度かしていただきましたが、あまり良くなりませんでした。
整形の先生から「このままではいつかは手術ですね。」と言われてショックでした。
整形外科ではヒザを中心にケアしてもらっていましたが、私のなかには「自分のヒザが痛いのはヒザが悪いからではない!」という思いが強くありました。

ヒザ以外のどこにヒザ痛の原因があるのか私にはわかりませんでしたが、 「そこを治さない限り私の膝は治らない!」という思いがあり、インターネットでその思いにあったヒザの治療院を探していたところ、「変形性のヒザの痛みは足からなおす」という三島はり治療院のホームページの見出しを見つけ、読んでみました。
共感できる内容だったので、すぐに電話をして診てもらうことにしました。

1回目の施術のときは正直不安でした。ホームページで紹介されていた黒い足のサポーターをつけてもらい、治療院のなかの通路を歩くように言われました。
一往復したあたりから、「痛みが減ったというか、痛くない!!」予想していた以上の変化にびっくりしました。
自宅でもサポーターをつけ、膝のアイシングも毎日行ったところ、まだ3回の施術ですが、毎日痛かった膝なのに、全く痛くない日がでてきたことがとても嬉しいです。テニスやバスケットで痛めた膝や足が段々と良くなっていることを実感しています。
今後は、膝の痛みなしに好きなスポーツを楽しめるように治療を続けていきたいと思っています。


正しい歩行ができウォーキングを楽しめるようになりました( I.S 様)

正しい歩行で、ウォーキングが楽しめるようになりました
1年ほど前よりヒザに激痛が走り、歩きや階段の上り下りが困難な状態でした。
整形外科で、レントゲン・MRIで検査して頂いたのですが、原因がよく分らないようで、「老化です。」と言われ、ヒアルロン酸を注入されましたが、あまりよくなりませんでした。
妻の紹介で、こちらへ来てみました。
ヒザを見てもらいたかったのですが、膝には触らず足と腰の調整をしていただいたところ、それまでの痛みが嘘のように楽になっていて驚きました。足のサポーターも活用させていただき、定期的に通わせて頂いておりますが、体全体も以前よりずっと楽になってきています。
今では、長距離のウォーキングを、楽しめるまで回復しました。
自分では見えない体の歪みを診ていただき大変感謝しております。


足と体は全て連動している事を実感しました。(K.H 様)

1ヶ月ほど前から、左足の踵に痛みが走り歩けない状態でした。
足を曲げると膝も痛くなり、足のスネの筋肉も固くなっていました。
以前よりお世話になっている三島先生に診ていただき、検査で足の痛みのある部分を押されると、肋骨にまで痛みが走ってきました。
先生に施術して頂き、サポーターを着けて歩くと、かかとの痛みが無くなり、ひざやスネもとても楽になり、足が軽くなりました。2回の施術を終えたくらいで、肋骨に走った痛みもほとんど和らいでいました。
足と体は全て連動している事を実感しました。


足や腰を整えてもらい、色々な事が積極的になりました(T.H 様)

三島先生に初めて診て頂いた時は、腰や背中の痛みから、足や膝が本当に重く、杖をつきながらでないと歩けず、フワフワとめまいも続いている状態でした。
こちらでは、体全体を診ていただき、動きの悪くなっている関節や体の歪みなどを調節してもらいます。
先生に、足や骨盤のゆがみを取り除いていただくと、腰や背中の痛みもとても和らぎ、足腰が本当に軽くなります。
今では、大好きな仕事や勉強も充実し、子どもの野球グランドを走ることもできるようになりました。 体を整えていただいたことで、心も共に調和がとれ、色々なことに対して積極的になれている気がします。 特に、足は体全体の土台ということを教えていただき、そのことを実感しています。
先生、これからもよろしくお願いします。


10年も痛かった膝の痛みが良くなり本当にうれしい(K.N 様)

長年の右ひざと股関節の痛みがよくなってうれしい 私は、10年ほど前から右膝と股関節が痛かった。 寝ているときは、仰向きで膝を伸そうとすると痛くてできない。寝返りをしようとすると右膝が痛くてつらいという状態でした。起きているときは、しゃがむことも、歩くことも困難な状態で、イスから立とうとすると、右膝の裏が痛くてつらかったです。 整形外科や針治療、整体などいろいろ回りました。
ある整形外科で、MRIで見てもらったところ「亀裂はなおらない」といわれた記憶があります。リリカという痛み止めを飲んだりもしましたが、思うように改善せず、 知人の紹介で三島はり治療院に通うことにしました。
治るかどうか半信半疑でしたが、黒い足のサポーターを履いて歩いていると、右足の親指にきちんと体重が乗って、足全体を使って歩いているのがよくわかりました。
私の右足は、「親指を使わないで歩く悪い癖がついてしまっているから、右の親指が外反母趾になり、右の膝痛や股関節、右側の背中から肩、首、腕も痛くなっているんですよ。」と先生に言われました。
6回程通った頃は、あれほどつらかった右の膝や股関節の痛みはなくなり、 屈伸ができるようになり、とっても嬉しかったです。
ところが、今月、飛行機で実家に帰省したときのことです。 乗る時は何ともなかったのですが、向こうの空港に着いて、座席を立とうとしたとき、急に右の股関節が痛くなり、足を引きずるように飛行機を降り、実家に帰りました。
東京に帰ってからも股関節のつらい状態はつづきました。 三島治療院の予約の日までがまんしました。 その状況を話すと、先生は真っ先に私の右足を押して調べはじめました。 左足に比べて右足は痛いところだらけでびっくりでした。 先生は、「また、右足にきちんと体重をのせていなかったでしょう。 その足の状態で飛行機で気圧の低い上空に1時間ほどいたから、右足のアーチのつながりが弱くなって股関節のおさまりが悪くったんだと思いますよ。」と。そして右足の治療をしてもらい、黒いサポーターを履いて院内の通路を何往復か歩いているうちに右の股関節の痛みは徐々に消えて楽に歩けるようになりました。 右の股関節を直接治療してもらってないのに、右足の治療だけで右の股関節の痛みはなくなりました。 いつもながら不思議な先生の治療ですが、良くなって嬉しかったです。


膝の痛みが楽になり犬の散歩で2時間も歩けるようになった(A.Y 様)

■初めて来院した時は、どのような悩みを持っていましたか?
私が、ここに来るようになったのは、 犬の散歩仲間の方に、「足の裏の専門の先生」がいると教えられたからです。
その時の症状は、長年の右膝の痛み・右足の親指の裏の痛みがありました。 足は子どもの頃から悪くて、辛かったから、親が沢山のはり灸・整体・整骨院に連れて行ってくれた。
家族の人は治るが私だけ治らないのは常だった。
けれども初めて来た時、先生に「足のアーチが、ゆるんで扁平化している」と言われた。
きちんと検査と施術と説明をしてくれて、2回目来る時には膝の痛みは随分楽になっていて、 「すごい、私の先生をみつけた!」と思った。

■サポーターを装着するようになってからどの様な変化がありましたか?
歩行がいつもイヤダったのがなくなり、犬の散歩で2時間も長く歩ける様になった。
「ゆるんでいた骨のつながりが整う」という説明どおり、 着けると気分が歩ける方に向くから、納得して着けています。

■子ども2人も通院して
体に良いと言われている勉強机や椅子、ベッドに買いかえても治らなかった息子の姿勢が、 先生の所に通うようになって、足のバンドをする様になってからは、 とても良くなって勉強机にきちんとむかえる様になり、結果成績がアップしました。
中学の頃から寝ても寝ても、ふくらはぎがだるくて、両膝や腰が痛いといつも言っていた娘も、 とても元気になりました。 子どものころから健康補助食品等を摂っても元気にならないでいましたが、食事もしっかりとれるようになった。


3回目の施術で家庭の仕事ができるようになった(M.S 様)

去年末ごろから腰が痛くなる。
出産後から腰痛がだんだんひどくなり、 整形外科では脊椎分離すべり症と言われたが、特別な処置はなく、ただ薬を4種類ほど服用していた。
だが、症状はもっと悪化し、左足に痺れがひどくなり立てなくなった。日常生活をほとんど出来なくなっていた。
足が痺れ、痛みで夜眠ることもできない。
あちこちの整形外科と大学病院も通い、MRI写真まで撮ったが特別な処置法はないようだった。
鎮痛剤やコルセットが処置の全てで医者さんの注射を推薦したが、注射はしたくなかった。
知人から三島先生の話を聞き、先生の施術を受けたのは5月13日だった。
3日に1回先生の施術を受けながら、3回目の5月17日が終わり、夜痛みで眠れなくなったのが眠れるようになった。
4週間後、一週間に一度施術を受けれるようになると家庭の仕事をする事が可能になった。
好きな温泉やスキーも今年はできそうで楽しみだ。
先生、ありがとうございます。


1回目の施術で股関節痛がすっかり無くなってしまった(I.A 様)

来院前は、股関節・ヒザの痛みに悩まされており、20m歩いては休むような生活が長い間続いておりました。
そのため、少年野球の監督業や祭りの神輿を担ぐ時も、体に不自由を感じておりました。
今年の1月に三島先生を訪ねたところ、1回目の施術を受けたのち、「股関節の痛みがスッカリ無くなってしまった事」に驚きを感じております。
以前より両足に違和感を感じておりましたが、


【足のサポーター】を、足袋の下に着け、雪駄で外を歩く事を続けたところ、足がしっかり締まり、非常に軽くなり、足の違和感も全く感じなくなりました。

サポーターを着けている事さえ忘れてしまうほど、足に馴染んでいます。
また、足を正しく整える事によって、体全体がしっかりと足に支えられている事が実感できます。
股関節や膝の痛みが無くなった事で、監督業にも充実して専念させて頂いております。
これからも宜しくお願いします。


足の踏ん張りが効き、大好きな散歩ができるようになった(S.K 様)

左足親指の付け根に痛みを感じながらごまかし歩いていました。
徐々に左膝にも鈍痛を感じ、整形を受診し痛風を疑われ、 薬も飲みましたが変化がありませんでした。

以前、足底腱膜炎になった時に扁平足を指摘されていたので、 ネットで扁平足の事を調べているうちにサポーターの事を知り、 こちらにお世話になりました。

装着してすぐに効果があり、正しい歩き方を意識でき、 指・膝ともに痛みを感じなくなりました。今は、自宅以外ではいつもサポーターを着けています。
土踏まずの大切さを実感しております。


右膝の痛みが楽に、3ヶ月後に6000歩も歩けるようになった(K.M 様)

7年ほど前より右膝の痛みが発症。
早朝や夜中、歩いている時に右膝の内側が痛かった>ため、整形外科を2軒受診してもらいましたが、 「年のせい」「とくに東洋人は、正座をするから膝の痛みは仕方ない」と言われました。
水を抜いたり、ヒアルロン酸注射を月に4回続け、また電気や湿布を沢山もらって貼り替え続けたが、あまり改善が見られませんでした。

2年前の夏に、ここに来て、腰と足の施術をしてもらいました。
特に足に黒いバンドをした時、「凄く楽」でした。
3回目の施術で、朝の膝の痛みが減ってきて、6回目には、朝の痛みは無くなっていました。
3ヶ月後には、膝がガクガクするのも減って、6000歩くらい歩けるようになりました。


足から両膝の痛みが解消し、歩ける様になり大変感謝しております(S.S 様)

こちらに来院時、家族に両手を持ってもらわれないと、足が前に出なかった。
赤ちゃんを歩かせる様な補助が必要だった。
通院も往復の不安でいっぱいだったが、9月〜11月でこんなに楽になるなんて夢の様です。
欲が出てしまって、息子の仕事を早く手伝いたいと思っています。


初回の施術でヒザの痛みが和らぎ「凄いな!」と思った(M.A 様)

<来院前の悩みはどうでしたか?>
歩けなくなるほど両膝が痛く、慢性の腰痛に悩まされていました。
整形外科で検査をしましたが異常なしと言われ、痛み止めの薬を飲んだり、長時間入浴や岩盤浴などで温めたりしましたが、一向によくなりませんでした。
さらに膝の裏がつる感じも出てきてしまい大変悩まされていました。
それで、インターネットでここを見つけ電話で申し込みました。

<実際に通われて、いかがでしたか?>
5月に初診時に、施術をしていただき、足にサポーターを着けて院内を歩いただけで痛みが和らいだ事に「すごいな!」と思いました。
それから、自宅でもサポーターを装着してウォーキングを継続して、膝の炎症を取るために氷嚢でのアイシングを毎日行ったところ、4回目の通院時には膝の内側の痛みが取れ、6月の中旬で小走りが可能になりました。
12月の現在は、10あった痛みがほとんど0になりました。
全く違和感を感じなくなりました。腰の痛みも緩和して落ち着いた生活が送れるようになりました。
また、ここへの通院、サポータを装着してのウォーキング、アイシング、食事のコントロールなどを並行して行ったところ、体重も3ヶ月で17kg減量することができ、健康的な生活ができるようになった事に大変感謝をしております。
今後も宜しくお願いします。


I.N 様(女性)【直筆】

まずは先生にありがとうございますと申し上げます。
我が家では私のみならず、息子までお世話になり、2人共今ではすっかり回復する事が出来ました。
息子は中学から大学までバスケに明け暮れ、大学3年生の折、それまでも時々腰痛が有りましたが、 痛みがピークに達し、大学病院にかかり、あとは手術しかないという状況に追い込まれ、 暗澹とした気持ちになって居りました。
そんな話を私の友人に話ましたら、三島先生を紹介下さり、 先生の所に通いだしましたら、みるみる回復する事が出来ました。
わたしの場合は、右側の足のふくらはぎの側面が痛み出し、私立病院に通い検査の結果、 息子と同じヘルニアと言われました。
痛み止めのお薬を処方され、飲み続けましたが、痛みは増すばかりで このまま歩行困難になり車椅子の生活になるのではと不安を感じるようになりました。
又、骨の悪い病気なのではとも考えてしまいました。
息子には早くから三島先生に行くように言われておりましたが、 いよいよ決断しなくてはならない状況でした。決心して通いだしました。
先生は、病歴、姿勢、歩き方、暮らし方まで丁寧に聞いて下さり、ひどく安心した記憶が今も鮮明に残っております。
先生の事を御存知ない若い方が手術をしたと聞くにつれ、1人でも多くの方が先生を知り、 手術をしないで回復して欲しいと願って居ります。


S.Y 様(女性)【直筆】

私は、2年前頃から右膝がグキッとこむら返しをしてから、痛くて痛くてと言うのではなく、 いつも静かに痛みを感じていた為、近所の整形外科に受診した所、「ひざ変形」 と言われ、塗布薬と痛み止めの薬を服用しましたが、痛みはなおらず、先生から内視鏡による膝の中の掃除を しましょうとのお話をされましたが、私は納得が出きず、私がお世話になっている方の紹介で、 東京の病院をたずねる事にしました。
そこの整形外科で
「MRIの写真が有れば分かるんだが・・・5回ほどヒアルロン酸の注射をしてもしなおらないのであればMRI検査をしてみましょう」
という先生の説明でした。
その後、MRI検査の結果「右膝大腿骨壊死」と言われ、右膝の軟骨を再生する手術を受ける事にしました。
手術では、ドリリングで約10か所を開け、手術後しばらくベッドで安静にして、次の日からリハビリ室に行き、 右膝及び周辺を動かす運動をし、その後特殊なギブスをつけ、歩行の練習をしました。
そして、退院一か月程前に雑誌で足底版という歩行時につけると、歩きやすい装具が有る事を知り、先生にお願いをし 作っていただく事となり、その足底版をつけ歩行練習をしました。お陰様で右膝の痛みはなくなりましたが、 どうしても右膝を庇う仕種で歩いてしまう様子でした。
今思えば、それが少しずつ癖になってしまった感じでした。
退院後もリハビリに通因して、きれいな歩行で歩けるのですが、家に帰って何日かすると、又前の自分の歩行になる繰り返しでした。
たまたま入院中に同じ病気の方と知り合い、その方から三島先生を紹介していただいたので、退院後しばらくしてから三島先生に受信しました。
初診の時、先生から「足と腰の骨のつながりが悪い」とのお話でした。
そして両足に黒い装具をつけ「院の通路を何回か往復して下さい。」と先生に言われ、 最初はゆっくりと歩行してみると、右膝が軽くなりスムーズに歩行してしまいました。
この黒い装具を付けただけで、スースーと膝が軽く前に出る感じ、変な歩き方をしない自分がいあるという感じでした。
そして、歩き方の指導の後に、腰の施術をしていただき、右足に体重を乗せる事などの指導を受けました。
時折、装具をつけて歩行及び小走りができるようになり、介護の仕事にも復帰できるようになりました。
又今でも三島先生より、右足に体重をしっかり乗せて下さい。と指導されています。
今後も三島先生の指導を仰ぎ、しっかりとこの先も進みたいと考えております。
最期に手術をしていただいた先生方、リハビリの先生、又、三島先生にお礼を申し上げます。
ありがとうございました。


東ミドリ様の娘さんより頂いたご感想です。

母の膝に水が溜まり始め痛みを伴ってきたことから
近くの整形外科にかかり、膝に貯まった水を抜き、
ヒアルロン酸を注入する治療法3ヶ月弱続けていました。

が、症状は一向に良くならずどころか、次第に寝返りすらも打てなくなって行っていました。

手術をし、杖をついて歩くようになると、
先生から言われたときに母が、「それはいやだ!」
とはっきりと自分の意思を示しました。

母が、杖をついて歩く姿など、母の人生の中にはあってはいけない!
それは私たち子供にとっても絶対にイヤなことでした。

どこかに母の病状をたちどころに良くして下さるそんな治療法があって、それをしてくださる先生がきっといて下さいはず!

その強い想いから、ネット検索し構造医学という考え方に基づいた三島先生の治療法がヒットました。

三島治療院のサイトに書いてあることをページに穴が開くほど読みました。

専門的で難しいことはわからないことに加え母の症状にこの治療法が合っているかどうかはわかりませんでした。
が、その考え方や治療法は自然界の原理原則に即していると思いました。

行ってみる価値はある!そう思った私はすぐに電話をし、予約を取りました。
運よく2日連続で治療が受けれる日を2日後に取れ、
広島から東京、新幹線だけでも片道4時間の長旅になることを押して、80歳になる母を呼びました。

高齢者にとって、それだけの長時間になる旅です
「東京の私の家に遊びに来るつもりで、新幹線の駅のホームまで迎えに行くから」と、
弟も車で迎えにきてくれるし、と伝え少しでも気楽になるように声をかけました。
根底にあった思いは、母の元気な姿でいてほしい!その一念でした。

三島先生の治療は、丁寧に身体のつながりを見て、どこか病の原因になっているかをつきとめていきます。

先生はどうして膝に水が溜まってくるのかを医学用語ではなく、
素人が理解できるやさしい言葉で解説をしてくださいましたので、 原因、治療法、日常的に改善すべき点などおっしゃることに納得ができました。

納得しながらの施術は一つ一つが進む度に劇的な変化を目の当たりにしました。

先生の治療は一手一手が、体と言う小さい宇宙を整え本来の体の機能を取り戻すという、本質的なものでした。

目の前で、行われる治療は、みるみるうちにハリやコリを消去し、痛みの原因となる歪みを直していきます。

あれほどまでに母を苦めた膝の痛みは、1回目、1時間程度の治療が終わるときにはその成果に驚きました!

母の口から思わずでた言葉「あっ?!痛くない、嘘みたいどうして?さっきまで痛かったのに痛くない!」

自分の体の変化に、戸惑いながらも嬉しい声を上げながら歩いてみせる母の姿を見ることになったのです。

よかった!母の辛そうな姿がこれでなくなる!そう思うと、私は涙を隠せませんでした。

三島先生の考え方や治療は抑えたり、叩いたり、引っ張ったりもんだりすることなど皆無
痛いと感じる荒治療はなく、先生の手1つで、突っ張っていた筋肉はほぐれ、歪んでいた骨は元に戻っていくのです。

それは、まるで、身体の不具合を赤信号になって伝えてくれたコリやハリ、痛みやしびれに対してお役目を労い、感謝を伝えてる。

それによって、病として姿していた症状はすう〜っと引き姿を消していくかのように感じました。
これこそ「神の手」ゴッドハンドと言うにふさわしい!

おかげさまで現在、母は膝の不調を訴えることもなくなり元のように、
いえ、日常生活を改善したことでこれまで以上に健康で元気に生き甲斐の野菜作りを楽んでいます。

三島先生に高崎先生に、またスタッフの方がたに感謝でいっぱいです。


Y.M 様(女性)

ダンススタジオの先生に紹介してもらって来院。
〜2年間、回らなかった首(何をやっても治らずあきらめていた)が、3〜4ヵ月で回るようになった。
20代からギックリ腰の繰り返し(事故等にも2回あっていた為) 腰・背中のそり返しが出来なかった(自分はこういう体なんだと諦めていた)が、それる様になった。

この2点はダンスの先生も変化にすぐ気付いてくれ、出来なかったターン等が出来ていると言われる。
<サポーター> 左足外反の為、つま先立ちが全く出来なかった事は、
ダンスには決定的にマイナスでしたが、出来るようになりました。


Y.A 様(女性)

10年前に変形性の膝痛を発症し、右足の腫れが強くなり軟骨のすり減りが大きくなり 膝の痛みにはずっと悩まされていました。
昨年の12月には、左足ふくらはぎに強い痛みが走り、 整形で変形性膝関節症の初期〜中期と言われ、 電気や筋トレ、マッサージをしていましたが一向によくなりませんでした。

こちらで施術して頂き、痛い膝を温めるのではなく、氷嚢で冷やして熱取りをすると聞いてびっくりしましたが、 自宅で毎日行っていたところ、膝の周径38cmが34cmに変化していきました。
足のサポーターを装着すると大変歩きやすく、毎日愛用しています。
今では膝の痛みはほとんどなくなり、足の静脈瘤もだんだんと綺麗になってきました。


I.T 様(女性)

右膝の痛みに悩まされており、整形で温めたり電気をしておりましたがよくならず こちらに来て2回目の施術の時には、膝の痛みが走らなくなり、階段の上り下りもできるようになりました。


M.E 様(女性)

初めて来院した時は、どのような悩みを持っていましたか?
5年前より、右膝の痛みが出てきて、立っている時や寝ている時も痛く、びっこで歩いている程でした。
病院の湿布や薬を出されましたがあまり改善しませんでした。
こちらで施術を受け、膝の痛みもほとんどなくなりました。
今度は主人も是非みていただきたいと思います。

サポーターを装着してどう変化しましたか?
とても歩きやすく、足をズルズルと引きずりがなくなり、足が高く上がるようになり、歩き方が良くなりました。


三島治療院三島治療院

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東京都世田谷区等々力5-3-8
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